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【2022年12月】大学生が稼げるバイトおすすめ10選!高時給の人気アルバイト紹介

大学生 稼げるバイト

大学生は学業が本業でありつつも、人生の中でも最も自由な時間が多い時ですから、遊びや趣味、サークル活動など自分の好きなことに精一杯時間を使うことも同じくらい大切です。

しかし、遊びをするにも趣味に没頭するにもお金が必要ですよね。そのためにコツコツとアルバイトに励む大学生も多いでしょう。

アルバイトは基本的に時給で働くケースが多いです。ただ、どうせお金を稼ぐことが目的であれば、誰しもが時給が高いアルバイトや稼げるアルバイトを行い、効率よく稼ぎたいと思うでしょう

本記事では、そんな大学生に向けて、おすすめの稼げるバイトをご紹介します。

とはいえ、稼げる≒大変な仕事であることも多いため、単に稼げるだけではなくアルバイトの特徴までご紹介します!今後、アルバイトを探す際の参考になれば幸いです!

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大学生のバイト代は平均いくら?

そもそも大学生は、平均でどの程度アルバイトで稼ぎを得ているのでしょうか。

独立行政法人日本学生支援機構が実施した「平成30年度学生生活調査」によると、大学生のアルバイトの平均収入は、1年間で40万1,500円と公表されています。これを単純計算で月収にした場合、約33,000円ほどの収入を得ていることが分かります

想定より少ないと感じる方もいらっしゃるかと思いますが、仮に時給1,000円程度で換算すると1週間あたり8~9時間程度労働していることになるため、週2~3日ほどの勤務であれば妥当だと言えるでしょう

また、地域によって賃金相場が異なるため、東京や大阪などの首都圏ではもう少し高くなると思いますが、大学生全体で見ると、アルバイトの平均収入は月33,000円程度ほどであることが分かります

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大学生がバイトで稼ぐならインターンがおすすめ!

就活・インターンシップ

アルバイトで効率良く稼ぎたいと思う人にはインターンシップがおすすめです「インターンシップ」って何?と思う人もいると思いますので簡単にご説明します。

インターンシップとは、ひとことで説明をすると職業体験・就業体験の場です。学生が社会に出る前に企業で働き、実際の業務を経験することで、将来のキャリア選択のために業界や職業、働くことの理解を深めることを目的としています。

また、インターンシップは大きく2種類に分かれます。1つ目が半日~1週間程度で実施される「短期インターン」、もう一つが1ヵ月から長くて1年以上にわたって参加をする「長期インターン」です。

後者の長期インターンは、基本的に社会人と同じ業務を行い、働いた分の給料が発生します。そのため、アルバイトと同様に働くことでお金を稼ぐことができます。企業ともアルバイト契約を結ぶことが多いため、長期の有給インターンは、「企業バイト」とも呼ばれる場合があります。

ちなみに、「インターンシップは就活が始まる大学3年生が参加するもの」と認識している人も多いと思いますが、最近は学年関係無く、大学1,2年生も受け入れている企業も多くあります

ここからは、お金を稼ぐためにインターンをオススメする具体的な理由をご紹介します。

  • おすすめ理由①:アルバイトより時給が高いインターンも多い
  • おすすめ理由②:働く時間がスキルや経験に変わる
  • おすすめ理由③:就職活動にも役立つ

アルバイトより時給が高いインターンも多い

ひとつ目は、アルバイトよりも時給が高いインターンがあることです。

インターンは、社会人と同様に企業で働くことからアルバイトよりも、業務の難易度が高いことがほとんどです。そのため、必然的に給料が高いインターンも多く存在します。

高いものだと時給1,500円以上のインターンや、成果報酬(成果を出した分給料がもらえる給与体系)であれば成果次第で時給換算をすると3,000円~5,000円などになるものもあります。

また関東/関西/名古屋周辺でも募集しています。

働く時間がスキルや経験に変わる

ふたつ目は、働けば働くほどスキルや経験を積むことができることです。

インターンの一番の目的は、学生が学生のうちに社会人と同様の実務を経験し、将来のキャリア選択に活かすことです。そのため、単にお金を稼ぐことだけで終わらないのです。

参加する職種や業界にもよりますが、営業やマーケティング、プログラミングスキルなどの実務的なスキルや基本的なビジネスマナー・ビジネススキルなどを学生のうちから就職後に役立つ経験を積むこともインターンの大きな魅力と言えるでしょう。

「お金を稼ぐ」という目的であれば、将来にも活かすことができるインターンシップをアルバイト代わりに行うのも良いですね!

就職活動にも役立つ

3つ目は、将来の就職活動にも役立つ経験になることです。

特に長期の有給インターンの経験は、就活において問われる「自己PR」や「ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)」のネタにもなります。企業からすると、人となりに加えて実務の経験やスキルがあると就職後の活躍イメージにも繋がりやすいことから、内容次第では好印象に繋がるケースも多いです。

ただ、注意してほしいこととしては「参加したこと」が役立つわけではないという点です。インターンを通じて身に付けたスキルやマインド、経験があってはじめて就職活動に活かすことができます。

お金を稼ぐだけでなく、就職活動に活かせる経験が同時に積めるのもインターンがおすすめの理由の1つです。

無駄な空コマを有意義に使えることも!

最後は、「空コマを有意義に使える」という点です。

大学生の空コマ(授業と授業の空き時間)って非常に時間が勿体ないですよね。もちろん、レポートや課題をする時間に充てたり、ちょっとしたお出かけ、サークル活動など有意義に使うことができますが、意外と有意義に空コマを過ごすひとは少ないのではないでしょうか。

インターンは、シフト次第で空コマも有意義に使うことができます。有給インターンは、企業で働くこから基本的には、平日の日中(9:00~19:00が目安)に勤務することになります。また、シフト制で働く時間を決める企業がほとんどのため、空コマの数時間はもちろん、午前しか授業が無い日の午後などをインターンに使うことができます。

通常のアルバイトの場合、空コマの時間だけ働くというのは難しいケースも多いのではないでしょうか。空き時間を通意義に使えてお金も稼ぐことができるのもインターンがおすすめの理由の1つです

ちなみに最近では、オンライン授業の大学も多いため、インターン先のオフィスに出社して授業の時間だけオフィス内で授業を受けたり、中ではリモート勤務が可能なインターンもあるため、オフィスに出社する時間をかけずにインターンに参加できる企業もあります。

インターンと学業を両立しながら、空いた時間にお金を稼げるなんて非常に魅力的ですね!

大学生も稼げるバイトおすすめ10選!

ここからは、稼ぎたい大学生におすすめのアルバイト(有給インターンも含む)を10個厳選してご紹介します。

①営業のインターン

1つ目は、営業職のインターンです。

インターンの中でも、他の職種と比較すると営業職のインターンは稼ぎやすい傾向があります。ただ、営業のインターンの給与形態は企業によっても異なるため、どんな営業インターンでも稼ぐことに向いているわけではありません。

【営業インターンの給与体系】

  • 時給制
  • 時給+インセンティブや報奨金制度
  • 完全成果報酬型 など

それぞれの形態についてご説明します。

「時給制」については、他のアルバイトと同様、設定されている時給に対して働いた分給料が発生します。時給については、1,100円~1,500円程度で設定されていることが多いです。比較的、時給設定は高くしてあるケースが多いため、他のアルバイトよりは効率的に稼ぐことができるかもしれません。

2つ目は、「時給+インセンティブ(報奨金)」という給与体系です。インセンティブとは、成果(営業の場合、アポイント獲得数や受注件数、売上など)に応じて、基本給に追加で支払われる報奨金のことです。時給に加えて営業として成果を出した分給料が上乗せされるため、成果が出せる場合は非常に稼ぎやすい給与形態と言えるでしょう。

最後は、「完全成果報酬型」です。こちらは、時給などは発生せず、成果に応じて給与が発生する給与体系です。固定給(時給など)が発生しない分、前述のインセンティブよりも1件あたりの成果報酬金額が高く設定されていることがほとんどです。圧倒的な成果を出せた場合、企業にとっては、時給3,000~5,000円など非常に高い報酬を得られることもあります。

ご説明の通り、営業職のインターンは成果を出すことが前提ではありますが、人によっては非常に効率よく稼ぐことができるアルバイト(有給インターン)です。

もちろん、初めのうちは営業を学ぶところから始まるため、すぐに稼げるという簡単なものではありませんが、頑張った分だけ評価されたい!など成果主義を求めるひとには非常におすすめです。

また、営業インターンは、学生のうちに営業スキルを身に付けることができるため、就活でアピールすることができたり、社会人になった時に良いスタートダッシュを切れるため、単に稼ぎたい!だけではなく、将来にも役立つ経験にもなるでしょう。

>>営業のインターンシップ募集一覧を見てみる

②営業以外のインターン

2つ目は、「営業職以外のインターン」です。

1つ目に、営業職のインターンをご紹介しましたが、営業職以外でも「企画職・マーケティング職・エンジニア職」のインターンは、比較的稼ぐことに向いています。

なぜなら、通常のアルバイトよりも仕事の難易度が高い業務であるためです。当然、任せられる仕事の難易度が高いということは、相応の給与が支払われます。営業職のようなインセンティブ制度はほとんど無いため、時給2,000円以上などは難しいですが、時給1,000円から高いものだと1,500円ほどで設定されているインターンは多くあります。

ただ前提として、インターンである以上稼ぎたい!だけではなく、どうせお金を稼ぐために働くのであれば将来に役立つ経験をしたいという人におすすめです

企画やマーケティング、エンジニアと言われると非常に難しく聞こえるかもしれませんが、未経験でしっかりと教育してくれる企業も多いため、将来就きたい仕事があれば学生のうちに実務を経験できるのは非常に貴重な経験となるでしょう。

③イベントスタッフのアルバイト

3つ目は、イベントスタッフのアルバイトです。

イベントスタッフのアルバイトとは、様々なイベントの運営全般に関する仕事に携ります。

イベント前日であれば、機材の搬入や組み立て、会場の設営など当日に向けた準備を行います。また、イベント当日は、会場内でのお客さんの誘導や人員整理、グッズ販売などの物販業務などを行います。

このように、イベントスタッフのアルバイトは、体力が必要になる仕事が比較的多いです。そのため、給与設定も比較的高く設定されているケースが多く、稼ぐことに向いているアルバイトです。

時給1,500円や日給1万5,000円などの案件も多く、体力的に大変な面も多いかもしれませんが、1日5,000円程度のアルバイトを週2,3回行うより、1日頑張って稼ぐのも良いかもしれませんね!

④塾講師のアルバイト

4つ目は、塾講師です。

塾講師のアルバイトは、時給1,500円~2,000円など高く設定されていることが多く、高いものだと時給3,000円するところもあり、稼ぐことに向いているアルバイトの1つです。

塾講師には、集団指導と個別指導の大きく2つに分類され、大人数に対する指導となる集団指導の方が難易度が高いため比較的時給が高い傾向があります

ただ、塾講師は平日は夜の数時間しか働くことができないケースが多いため、時給は高いですが、1日で稼ぐことができる給与はやや少なくなってしまいます。そのため、短時間で効率的に稼ぐことに最も向いているアルバイトと言えるでしょう。

もっとがっつり稼ぎたい場合は、夏休みや冬休みなどの長期連休に行われる夏期講習や冬期講習など、長時間働ける時期に働くのも良いでしょう。

⑤コールセンターのアルバイト

5つ目は、コールセンターのアルバイトです。

コールセンターのアルバイトの時給相場は1,300円ほどと、通常のアルバイトよりも比較的高く設定されています。

仕事内容は、大きく2つに分かれます。ひとつ目は、受電業務(インバウンド)です。受電業務とは、お客様からの問い合わせやクレーム対応などを含むカスタマーサポートなどです。

ふたつ目は、発信業務(アウトバウンド)です。発信業務とは、企業や個人のお客様に対して、自ら電話をかける業務になります。新商品の案内や契約中のお客様に対する継続利用の案内など営業に近い仕事になります。

後者の発信業務は、成果によって時給に加えてインセンティブという報奨金を貰える場合もあり、成果次第では平均よりも非常に高い給与をもらえる場合もあります。

ただ、コールセンターのアルバイトは稼ぎやすい一方で、クレーム対応や場合によってはノルマが課されたりなどと精神的に疲れてしまう場合もあります。ただ、稼ぎやすいだけではなく、ビジネススキルが身についたり未経験でもできる仕事であるため、給与を優先する場合はおすすめと言えるでしょう。

⑥ブライダル関連のアルバイト

6つ目は、ブライダル関連のアルバイトです。

あらゆるバイトの中でブライダルバイトの時給は高めのケースが多いので、しっかり稼ぎたい人におすすめです。ブライダルバイトは、ホテルや結婚式場が勤務先で、ホールスタッフやキッチンスタッフなどが主な仕事内容です。

土日祝の出勤がほとんどであるため、平日のバイトよりも時給は高く設定されていることがほとんどです。部活動や授業などで忙しいひとは休日にがっつり稼ぐことができるので良いかもしれませんね!

⑦引越しのアルバイト

7つ目は、引っ越しのアルバイトです。引っ越しのアルバイトは多くの人が稼げるイメージを持っているのでは無いでしょうか。

通常のバイトよりも日給1,000~2,000円ほど多く稼ぐことができます。また、夜勤の仕事もあり、日給が20,000万円を超える会社もあります。

想像の通り、引っ越しのアルバイトは肉体労働の仕事であるため、体力的にきついことがデメリットですが、週1日だけや日払いで給料を受け取ることができる案件も多いため、短期間でがっつり稼ぎたい人にはおすすめです

稀に、お金持ちのお客さんの引っ越しをした場合にチップを貰えることもあるそうですよ!

⑧パチンコ屋のアルバイト

8つ目は、パチンコ屋さんのアルバイトです。

パチンコ屋のアルバイトの平均時給は、1,000~1,5000円程度と通常のアルバイトよりも時給相場が高いです。時給が高い理由として、きついというイメージも多いかと思いますが、実は最近は意外と働きやすいのです。

数年前は、玉運びで力仕事に近いものやタバコの匂いが気になる人も多かったようですが、最近はシステムの導入により人が玉を運ぶことがほとんどなくなったり、分煙化も進んでいるので匂いも気にならないそうです。

ただ、音だけうるさいのは変わりないので初めのうちは慣れるまできついと思い人もいるかもしれません。

お金を稼ぐ目的であればパチンコ屋さんのアルバイトもおすすめですね!

⑨警備のアルバイト

9つ目は、警備のアルバイトです。

警備のアルバイトの日給(8時間労働)で8,000円~12,000円ほどが相場のようです。仕事内容は、スーパーやデパートなどの警備をするものや、工事現場で道路や交通誘導する仕事、イベント(ライブやコンサート)などの人が集まるイベントで警備をする仕事など様々です。

立ちっぱなしの仕事が多いので、少し肉体的に疲れることはあったり、トラブルなどの緊急対応もゼロではないため、大変な面もありますが、その分給与相場は高めのケースが多いです。

また、警備は夜勤の仕事も多く、手当が付くためより稼ぐことに向いているのは夜勤の警備です。

⑩リゾートバイト

最後にご紹介する稼ぎやすいアルバイトは、リゾートバイトです。

リゾートバイトとは、リゾート地に住み込みで働くアルバイトのことです。北海道から沖縄までの全国のリゾート地にあるホテルや旅館、スキー場、テーマパーク、ビーチなどで住み込みで働く仕事のことです。

通常のアルバイトと異なり、長期休暇(夏休みや冬休み、GW期間など)を活用して働くことができるアルバイトです。

時給も1,000~1,500円程度で設定されており、通常のアルバイトよりも高いです。さらに、リゾートバイトでは、住み込みをする期間の寮や食事を雇用先が負担してくれるケースがほとんどであるため、時給が高いだけでなく家賃や食費も抑えることができお金を貯めやすいというのも魅力の1つです

旅行気分を味わいながら働けたり、思い出作りにもなったりするので、他のアルバイトと比較して少し特殊ではありますが、オススメのアルバイトの1つです。

長期休暇にがっつり働いて稼ぎたいという人には非常に魅力的と言えるでしょう。

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大学生も稼げるバイトの探し方

最後に、アルバイトをどう探したらよいか分からないという人向けに、アルバイトの探し方をご紹介します。

基本的には、募集サイトを利用することをおすすめします。募集サイトは、非常に求人数も多いことから、比較してぴったりの求人を探すことができます。

高時給のアルバイトは人気も高いだけあり、応募が埋まってしまう可能性もあります。気になるアルバイトを見つけたら早めに応募をしてみましょう。

大学生の稼げるバイトまとめ

本記事では、大学生におすすめの稼げるアルバイトをご紹介しましたが、やってみたいと思うアルバイトはありましたでしょうか。

比較的自由な時間が多い大学生は、学業だけでなく、遊びも重要です。しかし、遊ぶにもお金が必要ですよね。そのためにアルバイトをするなら、効率よく稼ぎたいと思うのは当然です。

ただ、稼ぎやすいのは大切ですが、できれば自分に合う仕事や将来に役立つ経験も積めるという点も考えてみると良いかもしれません。有意義な時間にするためにも、妥協せず自分に合うアルバイトを探してみてくださいね!

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