【全学年対象】長期インターンシップ募集中!

【比較表】長期インターン探しのおすすめサイト10選!登録から応募までの使い方を解説

長期インターン サイト おすすめ

長期インターンシップに参加したいけれど、業界や職種、企業をどう選んで良いのか分からない…そんな不安はありませんか?

長期インターンと言っても種類は星の数ほどありますし、結局どれが1番自分に合うのだろう…?と迷ってしまいますよね。

結論から言うと、長期インターンを探す方法で最もおすすめなのは、長期インターン専門の求人募集サイトを使うことです。

仕事内容や会社情報はもちろん、時給や勤務体系、職場の雰囲気など、働く前に知っておきたい情報が集まっています。

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>> 長期インターン探しのおすすめサイト

とはいえ、長期インターン募集サイトの数ですら10種類以上。大手企業やベンチャー企業、スタートアップ企業など、企業規模もバラバラで、目的に合った長期インターンを探すのには少しばかり時間がかかってしまいます。

また闇雲にインターンシップ先を探しても、志望動機が曖昧で面接に落ちてしまったり、仕事内容のミスマッチで3ヶ月間を無駄に過ごしてしまったり、失敗する可能性も大いにありえます。

この記事では、長期インターンに特化したおすすめ募集サイトを比較表でご紹介、文系も理系も使える人気の求人サイトを集めました。

目的にあわせた長期インターンシップ先の選び方や、プロフィール項目の埋め方、面接前の準備チェックなども紹介していますので、そちらも是非チェックしてみてください。それでは参りましょう。

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長期インターンを始めるなら、Renew(リニュー)で探してみよう…! 大学1年生から始められる就業型インターンシップが、身につけたいスキルや仕事内容から見つかります。

 

 

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「長期インターンの探し方が分からない…」という方は、こちらの記事(長期インターンの探し方おすすめ7選)もおすすめです!

長期インターンサイト比較表

早速ですが、長期インターン募集サイトのおすすめを8つ比較表にまとめました。対象学年や職種地域の項目から比較しています。

学年・職種・地域の比較表

サービス名 対象学年 多い職種 多い地域
Renew(リニュー) 大学1年生〜 営業・マーケティング・エンジニア 東京・神奈川・大阪・京都・名古屋・福岡
キャリアバイト 大学1年生〜 営業・マーケティング・エンジニア 東京・大阪・愛知・福岡・神奈川・埼玉・京都
インフラインターン 大学1年生〜 営業・マーケティング・企画 東京・神奈川・大阪・京都
ゼロワンインターン 大学1年生〜 事務・営業・エンジニア 東京・大阪・愛知・福岡・神奈川・京都・兵庫・埼玉
Wantedly(ウォンテッドリー) 大学1年生〜 マーケティング・営業・Webディレクション 東京・大阪・愛知
インターンシップガイド 大学1年生〜
ユアターン 大学1年生〜 マーケティング・営業・エンジニア 東京・愛知・関西・九州
JEEK(ジーク) 大学1年生〜 営業・マーケティング 東京・大阪・神奈川・埼玉
Intern Street(インターンストリート) 大学1年生〜 東京
Voil(ボイル) 大学1年生〜 営業・マーケティング 東京
C0MPUS(コンパス) 大学1年生〜 営業・マーケティング 地方

どの長期インターンサイトも、大学1年生から無料で利用できます。職種は営業やマーケティング職が多く、エンジニア職やデザイナー職はやや少ない結果になっています。

対象地域は東京や大阪、愛知、福岡と言った首都圏で多いですが、最近ではリモートワークで参加できる求人も増えているため、地方の学生でも長期インターンに参加するハードルが下がっています。

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長期インターンサイトの選び方

長期インターンサイトやアプリを選ぶときに重視したいポイントは3つあります。

  • 求人数の多さ
  • 掲載情報の豊富さ
  • サイトの使いやすさ

検証①:求人数の多さ

サイトやアプリを使って長期インターンを探すなら、掲載してある求人数が多いほど、比較検討はしやすくなります。

シンプルに沢山の仕事や企業の中から選べた方が、目的や要望にあう優良なインターンシップは見つかりやすいですよね。

また長期インターンの募集は都市圏に集中しているケースも多いため、東京以外の大阪、名古屋、福岡、その他地方の求人数も確認しておくと良いでしょう。

ただし情報が多すぎても『最後の選び方がわからない…』と迷ってしまうため、最低限の希望で絞り込みをして選んでいくと良いですね。

検証②:掲載情報の豊富さ

長期インターンの求人数が多くても、どんな会社なのか、どんな仕事をやるのか、どんな順番で実践するのかが、分かりにくいと意味がありません

長期インターンの目的は、実務を通じて、業界や職種、仕事内容を理解すること。できる経験や身につくスキルは、長期インターンを選ぶ上で知っておくべき大事なポイントです。

長期インターンサイトによって、記載されている項目が違ったり、掲載情報の豊富さに差異があります。また一緒に働くメンバーの顔が見えていた方が良い場合もありますよね。

今回ご紹介している長期インターンサイトも、掲載情報の豊富さを比較ポイントとして厳選しています。

検証③:サイトの使いやすさ

長期インターンを効率良く探すなら、サイト/アプリの使いやすさも比較したいポイントです。求人の絞り込みから、応募までスムーズに進めたいですよね。

サイトの使い心地は人それぞれだと思いますが、大前提スマホに対応していること、企業とメッセージのやり取りができることが挙げられます。

またサイトによっては、LINEと連携していたり、応募前に面談を組んでくれるものもあります。

検証④:サイトの信頼性

求人募集サイトを使って、長期インターンの応募をするのが初めてという方も多いと思います。そんなひとのためにも「安心・信頼して利用できるか」も選ぶ際のポイントになります。

当サイトでは、長期インターン募集サイトの信頼性を、運営会社情報や利用規約、プライバシーポリシーから判断しています。

名前・年齢・居住地などの個人情報を登録するサービスだからこそ、運営会社の運営状態、セキュリティ状態が良くなければなりません。運営会社が上場していれば信頼性はさらに高まります。

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長期インターンサイトおすすめ10選

これからご紹介する10種類の長期インターン募集サイトは、どれも求人の検索や応募ができる総合サイトです。

募集サイトごとに、企業規模や業界、職種の特徴、掲載企業が異なるため、目的に応じた選び方が必要になります。

Renew(リニュー)

長期インターンならRenew(リニュー)

サービス名 Renew(リニュー)
公式URL https://renew-career.com
運営会社 株式会社Renew

Renew(リニュー)は、大学1年生から始められる 『長期インターン・就業型インターン』の求人サイトです。身につけたいスキルや、仕事内容からインターン先が探せるから 就職活動に活きる経験ができます。

気になるインターンシップ先を早速探してみましょう!

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キャリアバイト

キャリアバイト

サービス名 キャリアバイト
公式URL https://careerbaito.com/
運営会社 株式会社エン・ジャパン

キャリアバイトは、株式会社エン・ジャパンが運営する『長期インターン・アルバイト求人メディア』です。業界最大級 142,000人以上の会員登録があり、東京大学や早稲田・慶應義塾大学、MARCHなどの上位校学生が多く利用しています。

週1日から勤務できる求人や、東京以外の地方求人、有名企業によるイベント開催もあります。スキル診断やスカウト機能も充実、他求人メディアと比べても圧倒的に使いやすいのも特徴です。

インフラインターン

インフラインターン

サービス名 Infraインターン
公式URL https://www.in-fra.jp/long-internship
運営会社 株式会社Legaseed

InfrA(インフラ)は、株式会社Legaseedが運営する『インターンシップ求人サイト』です。長期インターンの求人だけでなく、短期インターン、イベント、スキルアップ講座なども公開しています。

業界や職種別の求人数も多く、東京都内以外の地方案件も充実。『ゲーム業界・農業・士業・起業支援』と言った特殊な業界の案件も掲載されています。

ゼロワンインターン

ゼロワンインターン

サービス名 ゼロワンインターン
公式URL https://01intern.com/
運営会社 株式会社そると

ゼロワンインターンは、株式会社そるとが運営する『長期インターンシップ求人情報サイト』です。1,300社以上の求人掲載実績があり、名古屋や大阪、福岡などの地方案件も充実しています。

ゼロワン経由でインターンシップに参加すると、勤務先の社長から就職活動で利用できる『推薦状』が貰えます。推薦状をもらうと、就職活動時期に企業側からスカウトが届きやすくなるため、就活を有利に進めることができます。

WANTEDLY(ウォンテッドリー)

Wantedly インターン

サービス名 WANTEDLY
公式URL https://www.wantedly.com/
運営会社 ウォンテッドリー株式会社

Wantedlyは、ウォンテッドリー株式会社が運営する『ビジネスSNS』です。学生向けのインターンシップ情報に特化したWantedlyインターンも運営しています。

掲載企業数は35,000社以上、利用者数も200万人を超えており、学生だけでなく社会人にも濃い利用者がいるのが特徴です。

長期インターンの情報はもちろん、企業の雰囲気や事業に対する想い、メンバー情報が生で見れるため、働きたい企業が見つけやすいサイトになっています。東京都内だけでなく、地方求人も多いため、社風からインターンを探したい人におすすめです。

インターンシップガイド

インターンシップガイド

サービス名 インターンシップガイド
公式URL https://internshipguide.jp/
運営会社 株式会社futurelabo

インターンシップガイドは、株式会社futurelaboが運営する『インターンシップ総合サイト』です。全国47都道府県の求人を扱っており、短期インターンや長期インターンなど、目的に合わせてインターンが探せます。

会員登録をすると、人気インターンの締切情報や就活イベントをカレンダーで確認できたり、企業毎のインターン体験談や内定者のES(エントリーシート)を読むことができます。また企業から交通費や選考免除の特別招待が届くこともあり、逆求人サイトとして就職活動で利用する学生も多いです。

ユアターン

ユアターン

サービス名 ユアターン
公式URL https://www.your-intern.com/
運営会社 東晶貿易株式会社

ユアターンは、東晶貿易株式会社が運営する『長期・有給インターン求人サイト』です。

関東圏の営業・マーケティング求人が多く、まだまだ掲載数は少ないです。適職診断を通じた個別相談や、説明会、電話相談も実施しています。

JEEK(ジーク)

JEEK インターン

サービス名 JEEK(ジーク)
公式URL https://jeek.jp/
運営会社 株式会社Techouse

JEEKインターンは、株式会社Techouseが運営する『長期インターンシップ募集情報サイト』です。

関東圏に特化しているため、地方求人はほとんどありません。長期インターンに合格すると、勉強支援金としてAmazonギフト券3,000円分が貰えます。

Intern Street(インターンストリート)

インターンストリート

サービス名 Intern Street
公式URL https://internstreet.jp/
運営会社 スローガン株式会社

Intern Street(インターンストリート)は、スローガン株式会社が運営する『長期インターン紹介サービス』です。

起業家・経営者・投資家が厳選した100社のみを取り扱っており、目的にマッチした求人を紹介してもらえます。

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長期インターンを始めるなら、Renew(リニュー)で探してみよう…! 大学1年生から始められる就業型インターンシップが、身につけたいスキルや仕事内容から見つかります。

 

 

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長期インターンサイトを利用するメリット

長期インターン募集サイトを利用するメリットは4つあります。

  • 利用料無料
  • 同じ条件で複数の求人を比較できる
  • 募集サイトによっては、電話やLINEを使った無料相談ができる
  • 募集サイト独自の特典がある

長期インターン募集サイトは、ひとつのサイトから複数の求人に応募ができるため、手間がかからないのが1番のメリットです。

業界や職種、特徴、勤務時間などから長期インターンを絞り込めるため、最低限のミスマッチを減らすことができます。

また基本的に同じサイト内に載っている求人は、同じフォーマット(例:仕事内容・仕事のステップ・できる経験・身につくスキルなど)で表示されているため、会社ごと、求人ごとの比較がしやすいのも、募集サイトのメリットになります。

利用料金はもちろん無料ですし、募集サイトによっては無料で仕事選びの相談に乗ってもらえるサービスも用意されています。

なかには、採用後のお祝い金(例:Amazonギフト券プレゼント)や、利用者限定のコミュニティ参加、長期インターン中の無料面談サポートなど、利用者限定の特典があることも、募集サイトを使う大きな利点と言えるでしょう。

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長期インターンサイトを利用するデメリット

長期インターン募集サイトを利用するデメリットは3つあります。

  • 募集サイトにない求人に応募したい場合、別の募集サイトに登録しなければいけない(二度手間)
  • 掲載されている情報が多く、結局どれが良いか分からなくなる
  • 大手企業の求人が少ない

冒頭でもお話ししたように、長期インターン募集サイトだけでも10種類以上のサービスがあります。また、長期インターン募集サイトごとに、掲載されている求人も異なります。

もし会社名などから、行きたい長期インターン先が見つかっても、募集サイトに求人が載っていないこともあります。その場合、他の募集サイトを探したり、直接企業ホームページから応募をしたりと、問い合わせの手間が増えてしまうことがデメリットです。

また条件を絞りすぎて「結局、自分はどの長期インターンに行けば良いかわからない…」と思考の沼にハマってしまう方も多くいらっしゃいます。

そして最も大きいデメリットは、大手企業の求人数が少ないことです。長期インターンの実施率はまだまだ低く、求人を探してみても、中小企業、ベンチャー企業、スタートアップ企業がほとんどです。

大手企業の求人はしばしば非公開求人として扱われていることもあり、募集サイトに登録すると稀にスカウトを受け取ることがあります。とはいえ、ほとんどがベンチャー企業の求人になるため、大手志望の学生には使い勝手が悪いとも言えるでしょう。

以上が、長期インターン募集サイトを使うメリットとデメリットのご紹介でした。

長期インターンの経験や実績は、「学生時代頑張ったこと」として就職活動でも語ることができますし、ファーストキャリアを考える上で貴重な経験になります。大切なのは、どこで働くかよりも、何をするか、誰とするかです。

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長期インターンサイトを使うときの注意点

長期インターンシップの参加は、キャリアを考える際のメリットが沢山ありますが、きちんと理解しないことでデメリットになることがあります。

事前に気をつけておけば問題ありませんので、長期インターンを探す際に必ず知っておき、利用する際には注意しましょう。

①選択肢を絞りすぎない

長期インターンシップは、実際の業務を通じて、業界や職業、働くことの理解を深めることが目的です。そのため、名前の知れた大手企業ばかり探したり、「就職活動に役立つ」と言った評判だけで選んでしまうのは非常に勿体無いです。

あくまで自身の興味のある業界や職種、特徴をベースに探すことが、就職活動時においても、キャリアを考えるときにも、貴重な経験になります。

はじめから選択肢を絞りすぎない、心が動く仕事に一歩踏み出してみることが大切です。

②勤務時間に注意

長期インターンを探す際は、勤務可能時間が何時から何時までなのかを調べておきましょう。一般的なアルバイトと違い、長期インターンは企業で行うアルバイトのため、営業時間が決まっている場合がほとんどです。

学生の皆様は、平日の授業終わりや土日に時間が空いていると思いますが、企業は土日休み、平日9時〜18時の営業、と営業時間は決められています。

「週2日の勤務が必要」と書かれた求人には「(平日)週2日の勤務が必要」という意図がありますし、土日の勤務は基本的に出来ないことがほとんどだと覚えておきましょう

③まとめて応募には気を付ける

長期インターンシップの倍率は高く、多くの学生が面接で落ちる経験をしています。

そのため、複数の求人をまとめて応募する方も多いですが、応募のしすぎには注意しておきましょう。仮に2社から採用連絡を貰った場合、どちらか一方を断ることになってしまいます。

基本的には1社1社、誠意を込めて応募をし、落ちてしまった場合には次の企業に応募をする。手間はかかりますが、丁寧に面談・面接を進めることを推奨いたします。

以上が、長期インターン募集サイトを使う際の注意点です。ここからは、長期インターン募集サイトのおすすめ活用術をご紹介します。

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長期インターンサイトの登録から応募までの流れ

長期インターン募集サイトを決めたら、早速登録をしてみましょう。ここでは応募前に知っておきたいおすすめの活用術をお届けします。

①プロフィールを埋めて応募する

募集サイトの中には、プロフィール文章を見て企業がスカウトを送ってくれるサービスや、応募時にプロフィール文章を確認してメッセージが貰えるサービスもあります。長期インターンの参加率を少しでも上げるためにも、プロフィール文章にこだわりましょう。

プロフィール文章の項目は「自己PR」や「この先やってみたいこと」と言ったタイトルになっている場合もあります。タイトルにあわせた自己アピールを記載しましょう。

自己PR例文

 

私の強みは「目標達成能力」です。何かに取り組むときは、必ず目標と期日を決めて、達成するために努力ができます。大学に入学したときに、英語力を伸ばしたいという想いから「1年以内にTOIEC800点以上」という目標を掲げました。当時何も勉強せずに受けたときは、600点台という結果でした。自分の英語力を客観的に分析したところ、リスティング能力に課題があったため「1日2時間英語を聞く」と決めました。学業やアルバイトで忙しい日も、飲み会がある日も、毎日2時間英語を聞く習慣を辞めることはなく、結果10ヶ月目には、TOEIC800点を達成することができました。

また、中には写真の登録が必要なサイトもあります。「写真」はあなたの人柄や雰囲気がわかるものを1枚登録しましょう。自撮り写真や加工写真、証明写真はNGです。他人に撮ってもらったり、独り写りの写真が好ましいです。

②企業とメッセージを行う

気になる長期インターンシップを見つけて応募をしたら、企業の担当者とメッセージが始まります。面談や面接前の第一印象を与える場になりますので、メッセージは丁寧に返しましょう。

社会人に必要なメッセージの定型文を覚えておくと好印象ですよ。

株式会社**
**様

 

お世話になります。
**大学の**です。

 

ご連絡ありがとうございます。
面談日程ですが【*月*日**時】にてお願いいたします。

 

どうぞ、よろしくお願いいたします。

丁寧な文章が書けることは、入社後の安心感にもつながります。メール文章やメッセージ文章に必要な敬語やマナーは事前に勉強しておきましょう

③ 面談や面接を行う

面接では「自己PR・志望動機」は必ずと言って良いほど聞かれます。

はじめての面接だと「何を話せば良いかわからない…」となってしまいますし、第1志望の長期インターンシップに即落ちてしまった…なんて残念なことになりかねません。

そのためにも「なぜ自分はこのインターンシップに応募したいのか」を明確に言語化しておきましょう。面接官はあなたの参加意欲とコミュニケーション能力をみています。

以上が、応募前に知っておきたい長期インターン募集サイトのおすすめ活用術です。

当サイトのLINE公式アカウントでは「長期インターンシップ面接対策ガイド」と題して、面接の基本マナーや最低限用意したい質問集、回答例文10選を登録者全員にプレゼントしています。この機会にぜひご登録ください。

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長期インターンサイトのよくある質問

最後に、長期インターン募集サイトを利用する時の質問をまとめました。

長期インターンサイトは無料で使えますか?

今回紹介した長期インターン募集サイトは、すべて無料で利用できます。

一般的に長期インターンや就活サイトは、登録している企業から掲載費や広告費、成果報酬費をもらっています。なかにはプレミアム会員等の有料サービスもありますが、お金をかけてまで登録する必要はありません。長期インターン募集サイトに登録してお金がかかることはありませんので、安心して利用を始めましょう。

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長期インターンサイトまとめ

ここまで、長期インターンサイトを選ぶうえで知っておきたいこと、長期インターンサイトを使うメリットや注意点、おすすめの長期インターンサイトなどを紹介しました。

この記事を読んで、長期インターンに参加してみたいと思ったひとは、長期インターンの募集サイトを、デメリットも知りたいと感じたひとは、長期インターンのデメリットについてもご覧ください。

Renew Magazine では、長期インターンの探し方や、長期インターンのおすすめ職種についてもご紹介しています。その他、長期インターンの不安や悩みがありましたら、公式LINEからもご質問いただけます…!

長期インターンや就職活動に不安があれば、いつでも頼ってくださいね!

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