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【DeNA】インターン倍率・優遇・内容・選考対策を解説!

DeNA インターン

DeNAのインターンに興味があるけれど「実施内容や倍率、早期優遇、選考内容が気になる…」そんな方も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、DeNAのインターンは人気が高いため、採用倍率は高く、参加難易度が高い傾向にあります。そのため、参加権利を掴むためにも、自己分析や志望動機の用意、選考対策が内定の鍵となってきます。

そこで本記事では、DeNAのインターン内容や倍率、早期優遇、選考通過に必要なポイントをまとめましたDeNAのインターンに参加したいひとは、ぜひ参考にしてください。

選考通過が不安なら社会人経験を積める長期インターンシップが絶対におすすめ!。いまから実務スキルや経験を身につけて、最終的にDeNAの内定を目指しましょう。

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DeNAのインターン倍率は高い

DeNAのインターンは、毎年応募者が殺到するほど人気のインターンシップです

採用倍率について、公開されている情報はありませんが、募集人数が各コース10名〜30名程度と少ないことから、90倍100倍を超えてくると予想できます。

特にエンジニア・デザイナーなどの専門職は、実際にDeNAのプロダクト開発に関われたり、社員メンターから直接指導を受けられるなど、素晴らしい環境が用意されています。ビジネス職も含め、全国から優秀な学生が集まるインターンになっているため、刺激的な時間になることは間違いありません。

DeNAのインターン内容

2023年度のDeNAのインターンシップ情報は下記の通りです。

それぞれの内容を見てみましょう。

【ビジネス】新規事業立案コース

実施期間 2023年8月18日(金)~8月21日(月)
応募締切 2023年6月11日(日)
実施場所
応募資格 2025年4月入社可能な方(就業経験の有無、年齢やいつ卒業したかに関わらず応募可)
報酬等

ビジネス職の新規事業立案コースは、執行役員や事業責任者などDeNAを牽引する社員と共に、リアルな事業立案に挑戦するプログラムです。検討された事業案は豪華審査員を交えた経営会議形式で実際のビジネスとして本気で議論・検討を行います。

現在は募集が終了しています

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【エンジニア】短期ソフトウェアエンジニアリングコース

実施期間 9月1日(金)~9月3日(日)
応募締切 2023年7月2日(日)23:59まで
実施場所 オンライン
応募資格 2025年4月または2024年10月入社可能な方
(就業経験の有無、年齢やいつ卒業したかに関わらず応募可)
報酬等 10万円

短期ソフトウェアエンジニアリングコースでは、チーム対抗でアプリの改修に取り組むプログラムです。様々な制約のある開発を通して、DeNAが大事にしているプロダクト作りの真髄を存分に経験することができます。また、経験豊富なエースエンジニアがメンターとなり、学びを最大化できるような環境が用意されています。

現在は募集が終了しています

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【エンジニア】就業ソフトウェアエンジニアリングコース

実施期間 8月以降で、ご自身が希望される期間と配属部署との相談で決まります。
応募締切 2023年7月2日(日)23:59まで
実施場所 オンライン
応募資格 2025年4月または2024年10月入社可能な方
(就業経験の有無、年齢やいつ卒業したかに関わらず応募可)
報酬等 時給2,500円

就業ソフトウェアエンジニアリングコースでは、DeNAの現場エンジニアとともに開発に取り組みます。DeNAだからこそ経験できるプロダクト作りの最前線で、あなたの技術力を最大限発揮することができます(配属プロジェクトやアサイン詳細は、皆さんのご経験や強みを活かせるよう個別で調整となります)

現在は募集が終了しています

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【エンジニア】AIスペシャリストコース

実施期間 8月21日(月) ~9月15日(金)
応募締切 2023年5月7日(日) 23:59まで
実施場所 オンライン
応募資格 日本語でコミュニケーションをスムーズに取れる方
(就業経験の有無、年齢やいつ卒業したかに関わらず応募可)
報酬等 時給2,500円

AIスペシャリストコースは、最前線で活躍する社員と共に、DeNAならではの事業データを用いて事業活用に取り組むプログラムです。DeNAには様々な事業領域があり、実際にAI技術を活用している事業プロジェクトのデータに触れることができます。世界トップレベルのスペシャリストが、メンターとなり、学びを最大化できるような環境が用意されています。

現在は募集が終了しています

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【デザイナー】デザインコース

実施期間 8月19日(土)~8月22日(火)
応募締切 6月19日(月)午前11:59
実施場所 オンライン
応募資格 2025年4月入社可能な方(就業経験の有無、年齢やいつ卒業したかに関わらず応募可)
エントリー後にポートフォリオをご提出いただける方
報酬等 あり

デザインコースは、DeNAのサービスデザインにおける企画からUIの制作までを体験するプログラムです。また、制作したサービスを社会に広める手段として、ロゴの制作やブランドカラー選定などのブランドデザイン、キャッチコピーやキービジュアル制作などのマーケティングデザインに関しても学べるプログラムとなっています。

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DeNAのインターン優遇はある?

DeNAのインターン参加者には、本選考の優遇があります

DeNAの新卒採用は、早期選考と本選考の2回に分けて選考を実施しており、早期選考経由でインターンシップに参加することができます(※早期選考で不合格となった方でも本選考への再チャレンジは可能です)

実際に、早期選考で内定取得ができることを明記しているため、インターンシップ参加者による優遇措置は確かにあります。社員と直接繋がるきっかけが作れるため、インターンの成績に応じて優遇される可能性は十分にあるでしょう。

DeNAに就職したいと考えている方は、インターンシップの参加をまずは目指しましょう次回開催時までに、内定に繋がる経験を積んでおくことをおすすめします!(選考対策はこちら

DeNAのインターン選考フロー

DeNAのインターンシップの選考フローは下記の通りです

  • エントリー
  • Webテスト・ES選考
  • 面接またはJob選考(複数回)
  • インターンシップ内定
  • 最終面接
  • 内定

職種によっても異なりますが、インターン参加まで3つの選考が用意されており、インターンシップ内定後は、早期選考の最終面接も用意されています。

実際に過去のエントリーシート課題では、下記のような内容の選考がありました。

【エントリーシート】

 

これまでの人生で自ら目標を掲げて行動した経験について最小で1つ最大で3つ教えてください

掲げた目標、目標達成に向けて行動したこと、行動の結果を含めて、400文字程度でご記入ください。

目標を掲げて行動した経験について最大3つを回答する設問では、あなたの行動力や経験値、成果から自社に合う人材かどうかをチェックされています。

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DeNAのインターンに受かる方法

続いては、DeNAのインターンに受かるために必要な4つのポイントを解説します

DeNAのインターンに受かるひとの特徴を見ていきましょう。

①志望動機を明確にする

志望動機を明確にする

DeNAのインターンに参加するためにも、志望動機(なぜインターンを始めたいのか)を明確にしましょう

志望動機は、目的意識や参加への熱量、活躍できるポテンシャルがあることをアピールするためのものです。企業や業界に対しての魅力や、インターンシップに参加することで実現したいことを、自身の経験を絡めながらアピールする必要があります。

面接官の納得度が高まる志望動機を作るためにも、下記のポイントを押さえておきましょう。

  • インターンシップに参加したい理由が明確になっている
  • 志望動機に見合った企業研究や業界研究ができている
  • 経営理念・企業文化・カルチャーの共感をしている
  • 魅力的な経験やスキルを持っている
  • 参加後に実現したいことが明確になっている

志望動機を作る際、どの企業でも通用する志望理由は相応しくありません。また、やりたいことが非現実的であったり、インターンの参加目的が明確になっていない志望動機も避けておきましょう。

「学びたい・成長させてほしい」という受け身のスタンスではなく、「自身の経験をもとに会社に貢献したい」といった積極的な姿勢で志望動機を伝えていきましょう。

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②学生時代の経験に力を入れる

学生時代の経験に力を入れる

内定倍率の高い「難関企業」のインターンに参加するためには、周りの学生と差別化できる経験値も必要です

書類選考や面接選考では「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」を中心に、あなたの過去の経験について深く質問があります。採用難易度が高いぶん、ありきたりな経験ではなく、あなたが熱量を注いで努力した経験を伝えることが大切です。

DeNAのインターンに参加するかたの中には、下記のような「キラリと光る経験」を持っています。

  • 長期インターン経験
  • 学生団体の立ち上げ経験
  • 起業・個人事業立ち上げ経験
  • ビジネスコンテスト参加経験
  • 異文化交流・留学経験
  • 部活動の大会出場経験
  • 理系学生・大学院生の研究

いまからできる最もおすすめな経験は、社員同様の実務を行う長期インターンです長期インターンを通して、実務経験やスキル、実績をアピールすることができますし、企業で働く具体的なイメージを持つことにも繋がるでしょう。

実際に営業の仕事を経験して、営業が向いているとわかれば、志望動機や自己PRに組み込むこともできますし、志望理由に説得力が増します。

就職活動前に長期インターンを始める学生も多いため、「アピールできるポイントがない…」「学生時代の経験を差別化したい」と考えている方は、長期インターンを始めることをおすすめします。

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③WEBテスト・SPI対策をする

WEBテスト・SPI対策をする

WebテストやSPIが選考内容に含まれる場合は、過去問や問題集を使って練習をしておきましょう

Webテストは、応募者の能力や性格を見極めるためのオンラインテストで、言語や計数といった能力検査と、社会適合性やストレス耐性を測定する性格検査があります。

Webテストの評価を最も重視するという企業はほとんどありませんが、WebテストやSPIで落ちてしまうのは非常に勿体ありません。Webテストの特徴や出題内容を把握して、効率的に勉強を始めましょう。

Webテストの合格ラインは企業によって異なりますが、大手企業・難関企業になればなるほど、ボーダーラインはあがります。Webテスト・SPI対策は、時間をかければ練習できるため、問題集や機能付きアプリを使って対策しましょう。

④ES添削・面接対策をする

DeNAのインターンに受かるためにも、エントリーシートの添削や面接練習は入念に行いましょう

選考に落ちてしまう最も大きな原因は、自分ひとりで考えてしまうことです。ES添削や面接練習をする方法には、友達や先輩、大学の就職課(キャリアセンター)などがありますが、個人的におすすめなのは、外部の就職支援サービス(就活エージェント)です。

学校の友達や先輩に相談することも多いですが、就活のプロではありませんし、適切なフィードバックを貰えていない場合もあります。また志望業界や職種が少しでも異なると、エントリーシートや面接で違う視点のアピールが必要になるなど、業界ごとに求められる内容も少しずつ変わります。

就活エージェントは、毎年多くの就活生をサポートしている実績がありますし完全無料で利用できます企業の内部情報(働き方や雰囲気、選考対策)を把握しているため、最短距離で内定に近づけるサポートを受けられます。

就活エージェントは、時期問わずいつでも相談できるので、就活の相談先がない方はプロに頼ることから始めましょう。本当におすすめです!(就活エージェントおすすめ人気ランキングはこちら

DeNAのインターンに関する疑問を解決

最後に、DeNAのインターンに関するよくある質問にお答えしていきます

それぞれ解説します。

①DeNAのインターンは内定に直結しますか?

DeNAのインターンシップは内定に直結します

ビジネス職・エンジニア職では、早期選考と本選考の2回に分けて選考を実施しており、インターンシップの内定から最終面接につながり、内定に直結する選考フローとなっています。

②DeNAのインターンに落ちたら本選考に進めませんか?

DeNAのインターンに落ちてしまった場合でも、本選考に進むことはできます

募集要項にも「早期選考(インターンシップ)で不合格となった方でも本選考への再チャレンジは可能です」と明記されており、採用選考開始時にエントリーすることで、通常通りの選考フローで進むことができます。

まとめ

本記事では、DeNAのインターン内容や倍率、早期優遇、選考通過に必要なポイントをまとめました。

  • DeNAのインターンは倍率がかなり高い
  • DeNAのインターンは本選考でも優遇される
  • DeNAのインターンに落ちても本選考に参加できる

DeNAのインターンに参加するためにも、自己分析や企業研究、ES添削や面接練習など、選考対策にしっかりと時間をかけましょう。会社の雰囲気や働き方を詳しく知りたい方は、OBOG訪問をしてみることもおすすめです。

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