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【双日】インターン優遇・倍率・内容・選考対策を解説!

双日のインターンに興味があるけれど「実施内容や倍率、早期優遇、選考内容が気になる…」そんな方も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、双日のインターンは人気が高いため、採用倍率は高く、参加難易度が高い傾向にあります。そのため、参加権利を掴むためにも、自己分析や志望動機の用意、選考対策が内定の鍵となってきます。

そこで本記事では、双日のインターン内容や倍率、早期優遇、選考通過に必要なポイントをまとめました双日のインターンに参加したいひとは、ぜひ参考にしてください。

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双日のインターン倍率は高い

双日のインターンは、毎年応募者が殺到するほど人気のインターンシップです

採用倍率について、公開されている情報はありませんが、各日程60名ほどの参加権に対して、応募人数は3,000名程と予想できるため、インターン倍率は20倍前後と考えて良いでしょう。

双日のインターンは、プログラム別に実施内容が異なっており、プロジェクト体感ワークや、商社ビジネス体感ワーク、社員交流など、双日のビジネスを理解するコンテンツが盛りだくさんです。全国各地から優秀な学生が集まるインターンシップとなっているため、刺激的な時間になることは間違いありません。

双日のインターン内容

双日

2024年度の双日のインターンシップ情報は下記の通りです。

それぞれの内容を見てみましょう。

インテンシブコース(Open Course)

実施期間 第1日程:2023年12月19日(火)-22日(金)
第2日程:2024年1月9日(火)-12日(金)
応募締切
実施場所 対面@東京本社
応募資格
報酬等

Open Courseは、働く目的の探求を行う前半パートと各本部の双日社員と共にビジネスモデルの理解及び事業開発・提案を体験する後半パートで構成されるプログラムです。

インターンの詳細を見てみる

インテンシブコース(Division Course)

実施期間 所属部署により異なります
応募締切 応募開始:3月1日(金)
実施場所 対面@東京本社
応募資格
報酬等

Division Courseは、特定の部署やプロジェクトを題材に双日社員と共に事業理解や業務追体験を行うプログラムです。

インターンの詳細を見てみる

インテンシブコース(Region Course)

実施期間 【札幌】4月13日(土)-14日(日)
【仙台】4月20日(土)-21日(日)
【大阪】4月13日(土)-14日(日)|4月20日(土)-21日(日)
【博多】4月20日(土)-21日(日)
応募締切 応募開始:3月1日(金)
実施場所 札幌、仙台、大阪、博多
応募資格
報酬等

Region Courseは、開催場所にゆかりのある双日社員と共に双日の事業について理解し、事業開発・提案を体験するプログラムです。

インターンの詳細を見てみる

双日のインターン優遇はある?

双日のインターン参加者は、本選考に繋がる優遇を受けられます

実際に参加者は、双日の詳しい会社情報・事業内容を知れるほか、社員からのフィードバック、交流会などもあり、社員と繋がる機会が増えるのも事実です。またインターン参加者限定で、本選考のエントリーシート提出、適性検査、大学履修履歴登録は免除となっています。

インターン参加者のなかでも優秀な成績を収めた方には、早期選考の案内もあり、通常複数回の面接選考も、最終面接からスタートできるなど、双日のインターン優遇は魅力的です。

倍率は高くなりますが、本選考の優遇にも繋がるため、双日のインターンには是非参加してみましょう。

双日に就職したいと考えている方は、インターンシップの参加をまずは目指しましょう次回開催時までに、内定に繋がる経験を積んでおくことをおすすめします!(選考対策はこちら

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双日のインターン選考フロー

双日のインターン選考を紹介します

エントリーシート提出

双日のインターン選考は、エントリーシート提出から始まります

双日のES(エントリーシート)は、質問数が多いため、1つずつ丁寧に記載する必要があります。

  • これまでの人生で注力した活動を3つ記載してください
  • 注力したことの注力度合いをそれぞれ記載してください
  • 現在、または将来的に取り組む予定の学業・ゼミ・研究内容につき、記載してください
  • 今までの人生で下した一番大きな決断と判断軸は何ですか。ご自身の経験と併せて教えてください
  • 周囲からどのような人だと言われますか。またどのように思われたいですか
  • 内容は問いませんので、自由に記述してください
  • あなたらしさを表す写真を1枚選び、アップロードして、写真を説明するキーワードをご記載ください
  • 写真を選んだ理由を教えてください
  • 現時点での双日の印象に当てはまるものを3つまで選び、双日の印象を選択された理由をご回答ください

エントリーシートに記載した内容は、WEB面接でも聞かれる可能性が高いので、エピソードを含めてまとめておきましょう。

適性検査(SPI)

双日の適正検査では、SPIの受検が必要になります

言語・計数・英語という科目になっており、ESの内容と合わせて判断されます。難易度は高くありませんが、SPI受験に慣れる必要もあるので、事前に勉強をしておくと良いでしょう。

総合商社は、海外在住もあり得るため英語学習は必須です。入社後も見据えて、TOEICやTOEFLも勉強しておくと良いですよ。

WEB面接(2回)

書類選考を通過すると、1次と2次に分けてWEB面接が行われます

総合商社に興味を持った理由や、双日のインターンに参加したい理由、どんな部署に興味があるかなど、自身の経験談のほか、志望動機や参加意欲についても確認されます。

また理系学生や大学院生の場合は、研究内容や勉強内容を聞かれるケースが多いため、事前に研究内容についても話せるように準備しておきましょう。大学で学んできたことと部署で必要な知識がマッチする場合は、好感触を得られることが多くなります。

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双日のインターンに受かる方法

続いては、双日のインターンに受かるために必要な4つのポイントを解説します

双日のインターンに受かるひとの特徴を見ていきましょう。

①志望動機を明確にする

志望動機を明確にする

双日のインターンに参加するためにも、志望動機(なぜインターンを始めたいのか)を明確にしましょう

志望動機は、目的意識や参加への熱量、活躍できるポテンシャルがあることをアピールするためのものです。企業や業界に対しての魅力や、インターンシップに参加することで実現したいことを、自身の経験を絡めながらアピールする必要があります。

面接官の納得度が高まる志望動機を作るためにも、下記のポイントを押さえておきましょう。

  • インターンシップに参加したい理由が明確になっている
  • 志望動機に見合った企業研究や業界研究ができている
  • 経営理念・企業文化・カルチャーの共感をしている
  • 魅力的な経験やスキルを持っている
  • 参加後に実現したいことが明確になっている

志望動機を作る際、どの企業でも通用する志望理由は相応しくありません。また、やりたいことが非現実的であったり、インターンの参加目的が明確になっていない志望動機も避けておきましょう。

「学びたい・成長させてほしい」という受け身のスタンスではなく、「自身の経験をもとに会社に貢献したい」といった積極的な姿勢で志望動機を伝えていきましょう。

②学生時代の経験に力を入れる

学生時代の経験に力を入れる

内定倍率の高い「難関企業」のインターンに参加するためには、周りの学生と差別化できる経験値も必要です

書類選考や面接選考では「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」を中心に、あなたの過去の経験について深く質問があります。採用難易度が高いぶん、ありきたりな経験ではなく、あなたが熱量を注いで努力した経験を伝えることが大切です。

双日のインターンに参加するかたの中には、下記のような「キラリと光る経験」を持っています。

  • 長期インターン経験
  • 学生団体の立ち上げ経験
  • 起業・個人事業立ち上げ経験
  • ビジネスコンテスト参加経験
  • 異文化交流・留学経験
  • 部活動の大会出場経験
  • 理系学生・大学院生の研究

いまからできる最もおすすめな経験は、社員同様の実務を行う長期インターンです長期インターンを通して、実務経験やスキル、実績をアピールすることができますし、企業で働く具体的なイメージを持つことにも繋がるでしょう。

実際に営業の仕事を経験して、営業が向いているとわかれば、志望動機や自己PRに組み込むこともできますし、志望理由に説得力が増します。

就職活動前に長期インターンを始める学生も多いため、「アピールできるポイントがない…」「学生時代の経験を差別化したい」と考えている方は、長期インターンを始めることをおすすめします。

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③WEBテスト・SPI対策をする

WEBテスト・SPI対策をする

WebテストやSPIが選考内容に含まれる場合は、過去問や問題集を使って練習をしておきましょう

Webテストは、応募者の能力や性格を見極めるためのオンラインテストで、言語や計数といった能力検査と、社会適合性やストレス耐性を測定する性格検査があります。

Webテストの評価を最も重視するという企業はほとんどありませんが、WebテストやSPIで落ちてしまうのは非常に勿体ありません。Webテストの特徴や出題内容を把握して、効率的に勉強を始めましょう。

Webテストの合格ラインは企業によって異なりますが、大手企業・難関企業になればなるほど、ボーダーラインはあがります。Webテスト・SPI対策は、時間をかければ練習できるため、問題集や機能付きアプリを使って対策しましょう。

④ES添削・面接対策をする

双日のインターンに受かるためにも、エントリーシートの添削や面接練習は入念に行いましょう

選考に落ちてしまう最も大きな原因は、自分ひとりで考えてしまうことです。ES添削や面接練習をする方法には、友達や先輩、大学の就職課(キャリアセンター)などがありますが、個人的におすすめなのは、外部の就職支援サービス(就活エージェント)です。

学校の友達や先輩に相談することも多いですが、就活のプロではありませんし、適切なフィードバックを貰えていない場合もあります。また志望業界や職種が少しでも異なると、エントリーシートや面接で違う視点のアピールが必要になるなど、業界ごとに求められる内容も少しずつ変わります。

就活エージェントは、毎年多くの就活生をサポートしている実績がありますし完全無料で利用できます企業の内部情報(働き方や雰囲気、選考対策)を把握しているため、最短距離で内定に近づけるサポートを受けられます。

就活エージェントは、時期問わずいつでも相談できるので、就活の相談先がない方はプロに頼ることから始めましょう。本当におすすめです!(就活エージェントおすすめ人気ランキングはこちら

双日のインターンに関する疑問を解決

最後に、双日のインターンに関するよくある質問にお答えしていきます

それぞれ解説します。

①双日のインターンは内定に直結しますか?

双日のインターンは、内定に直結する可能性もあります

具体的には、社員との繋がりや交流会の参加、社員メンターから直接フィードバックをもらえるなど、選考時に役立つ繋がりを作れるのが大きなメリットです。また本選考の一部免除も含まれているため、内定に近づくことは間違いないでしょう。

ただし、インターン参加者全員が優遇されるのではなく、インターンで成果や実績を出した方が注目されるため、インターンに参加することを目的にするのではなく、インターン期間中にアピールすることを覚えておきましょう。

②双日のインターンに落ちたら本選考に進めませんか?

双日のインターンに落ちても、本選考に影響はありません。

本選考から再チャレンジが可能になるので、自己分析や志望動機作り、企業研究、OB.OG訪問など、選考対策を入念に行っていきましょう。

まとめ

本記事では、双日のインターン内容や倍率、早期優遇、選考通過に必要なポイントをまとめました。

  • 双日のインターンは倍率がかなり高い
  • 双日のインターンは本選考でも優遇される
  • 双日のインターンに落ちても本選考に参加できる

双日のインターンに参加するためにも、自己分析や企業研究、ES添削や面接練習など、選考対策にしっかりと時間をかけましょう。会社の雰囲気や働き方を詳しく知りたい方は、OBOG訪問をしてみることもおすすめです。

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