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富士通のインターンに興味があるけれど「日程や内容、倍率、早期優遇、選考内容が気になる…」そんな方も多いのではないでしょうか。
結論から言うと、富士通のインターンは人気が高いため、採用倍率は高く、参加難易度が高い傾向にあります。そのため、参加権利を掴むためにも、自己分析や志望動機の用意、選考対策が内定の鍵となってきます。
本記事では、富士通のインターン優遇や倍率、早期選考、選考通過に必要なポイントをまとめました。
富士通のインターンに参加したい人は、ぜひ参考にしてください。
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▼目次
富士通のインターン倍率は高い
社名 | 富士通株式会社 |
創業 | 1935年6月20日 |
本社所在地 | 〒211-8588 神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1 |
従業員数 | 124,000人(2024年3月31日現在) |
資本金 | 3,256億円(2024年3月31日現在) |
会社HP | https://global.fujitsu/ja-jp |
富士通のインターンは、毎年応募者が殺到するほど人気のインターンシップです。
選考倍率について、企業が公式に発表している情報はありませんが、本選考のプレエントリー数とインターンシップの募集人数から考えると、20倍以上であると想定されます。
富士通では、主に技術系・ビジネス系を中心に、短期・長期インターンシップを実施しています。
技術系では、富士通のエンジニア領域で、実際のコーディングを伴うハイレベルな開発課題に取り組み、長期インターンではよりリアルな業務を体験できます。
ビジネス系では、ITとDXを駆使した、お客様の社会課題解決やビジネス拡大の支援、提案を体験できます。
どのプログラムも社員交流会やリアルな業務の体験を通して、事業や富士通の社風について理解し、志望動機等を深められるため、興味のある人はぜひ応募してみてください!
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富士通のインターン内容
富士通のインターンは、夏インターンは例年6月〜8月、冬インターンは例年1月〜2月に募集が開始します。
- 【有償】Fujitsu Professional Internship
- 【無償】Fujitsu Seasonal Internship Business Course
- 【無償】Fujitsu Seasonal Internship Technology Course
それぞれの内容を見てきましょう。
【有償】Fujitsu Professional Internship
基本情報 | |
プログラム | Fujitsu Professional Internship |
対象年度 | 全学年対象 |
開催期間 | 2025年3月~5月以降で、2週間以上 ※テーマごとに異なる |
開催場所 | オンライン、対面、ハイブリット型のいずれか |
応募締切 | マイナビ上のエントリー締切:2025年2月28日 |
応募資格 | ・リモートでワークに取り組むにあたっての通信環境をお持ちの方。 ・各テーマで必要とするスキル・知識を有する方。 |
報酬等 | ・時給1,400円~ ・交通費、宿泊費支給あり |
本インターンシップは、1か月以上の期間を通じて、富士通の仕事を、実際の現場で実務に近い形で経験することができるプログラムです。
開催予定のテーマは以下の通りです。
- Open Javaコミュニティでソフトウェア開発
- グローバル技術者とのオープンソース
- データベース(PostgreSQL)開発実践
- コンテナ基盤を軸とした新サービスの企画立案 など
実際の現場に近い、社員との距離感・緊張感の中で、富士通の実ビジネスにチャレンジすることができます。
大企業での働き方に興味がある人、富士通の企業理解、業務理解を深めたい人におすすめのプログラムです!
【無償】Fujitsu Seasonal Internship Business Course
基本情報 | |
プログラム | Fujitsu Seasonal Internship Business Course |
対象年度 | 全学年対象 |
開催期間 | 2024年8月下旬~9月下旬で、5日~2週間未満 |
開催場所 | オンライン |
応募締切 | マイナビ上のエントリー締切:2024年6月24日 |
応募資格 | 文理系統・専攻などは、テーマにより異なる |
報酬等 | ・交通費の支給あり ・宿泊費の支給なし |
本インターンシップは、テクノロジーを活用して社会課題の解決に挑戦し、富士通のリアルなビジネスを体感できるプログラムです。
最先端で活躍する富士通社員がサポートしながら、ITとDXを駆使して、お客様の社会課題解決やビジネス拡大の支援、提案を行います。
富士通社員との交流を深めたい人、IT業界のトレンドを学びたい人におすすめのプログラムです!
【無償】Fujitsu Seasonal Internship Technology Course
基本情報 | |
プログラム | Fujitsu Seasonal Internship Technology Course |
対象年度 | 全学年対象 |
開催期間 | 8月下旬~9月下旬 |
開催場所 | ハイブリッド(オンライン×対面) 全日対面日程もあり |
応募締切 | マイナビ上のエントリー締切:2024年6月24日 |
応募資格 | 文理系統・専攻などは、テーマにより異なる |
報酬等 | ・交通費の支給あり ・宿泊費の支給なし |
本インターンシップは、富士通のエンジニア領域で、実際のコーディングを伴うハイレベルな開発課題に取り組むプログラムです。
富士通の一流エンジニアがメンターとして技術的な側面からフォローしながら、一般的なプログラミング技術に関する設計から開発、テストまでを通して体験することができます。
富士通のエンジニア職に興味がある人、社員交流をしたい人におすすめのプログラムです!
富士通のインターン優遇・早期選考
富士通の一部のインターン参加者には、本選考の優遇があります。
実際に、Fujitsu Seasonal Internshipの一部の参加者には、早期選考に呼ばれた学生がいます。
優遇内容としては、「ESやWebテストはあるものの比較的通りやすい」「一次面接はインターンシップで会った社員でかなりカジュアル」といったものが挙げられます。
その他にも、インターンシップへの参加を通じて、企業や職種の理解を深めることで、本選考で有利に働く可能性があります。
富士通の本選考を有利に進めたい人は、ぜひインターンシップにご応募ください。
富士通のインターン選考フロー
富士通のインターンシップの選考フローは、以下の通りです。
詳しく解説します。
①エントリーシート
富士通のインターンシップの選考は、エントリーシートから始まります。
過去の設問は以下の通りです。
- 応募動機をご記入ください。(600字以内)
- 現在、力を入れて取り組んでいることについてご記入ください。(過去の経験でも可)(600字以内)
- ゼミ、研究室名および専攻分野(400字以内)
- 本インターンシップへ参加を希望する理由と意気込みを教えてください。(400字以内) など
※エントリーシートの設問はコースによって異なります。
富士通のエントリーシートでは、志望理由やガクチカなどの一般的な質問に加えて、コースによって専攻分野についても問われます。
富士通の主な事業は、ITシステムの設計・開発・コンサルティングなどを行うシステムインテグレーション(SI)事業です。
そのため、多くのプログラムはITやDXに関連したコンテンツであり、選考の段階でもITに関連した知識や興味を持っているかが問われます。
富士通の事業内容を理解したうえで、自身の原体験を説明できるようにすることが重要です。
②適性検査
富士通のエントリーシート提出後は、適性検査の受検があります。
富士通の適性検査は「玉手箱」です。
玉手箱の受検科目は言語、非言語と性格検査です。
玉手箱の非言語テストは四則演算や図表の読み取り、表空欄の推測といった種類の問題が出題され、言語テストでは趣旨把握などの問題が出題されます。
玉手箱は、他社の選考でも採用されている試験方式なので、対策本を購入して事前に対策することをおすすめします!
③個人面接
富士通のエントリーシート・適性検査を通過後は、個人面接があります。
面接時の状況は以下の通りです。
会場:オンライン
試験時間:30分
社員数:1人(人事社員)
学生数:1人
雰囲気:雑談ベース
面接は、比較的和やかな雰囲気で行われます。適度にリラックスをし、ありのままの自分を知ってもらえるようにすることが重要です。
実際の質問は以下の通りです。
- インターンシップの志望理由を教えてください。(なんでこのテーマなのか)
- インターンシップでやりたいこと、身に着けたいスキルは何ですか?
- 現在のIT業界の課題は何だと思いますか?
- 逆質問(2問程度) など
面接では、インターンシップの志望動機やIT業界に対する理解について問われます。
面接の質問を事前に想定しておくことや、近年のIT業界に関するニュースや自身が興味を持ったことについて説明できるようにすることが重要です。
富士通のインターンに受かる方法
続いては、富士通のインターンに受かるために必要な4つのポイントを解説します。
富士通のインターンに受かるひとの特徴を見ていきましょう。
①志望動機を明確にする
富士通のインターンに参加するためにも、志望動機(なぜインターンを始めたいのか)を明確にしましょう。
志望動機は、目的意識や参加への熱量、活躍できるポテンシャルがあることをアピールするためのものです。企業や業界に対しての魅力や、インターンシップに参加することで実現したいことを、自身の経験を絡めながらアピールする必要があります。
面接官の納得度が高まる志望動機を作るためにも、下記のポイントを押さえておきましょう。
- インターンシップに参加したい理由が明確になっている
- 志望動機に見合った企業研究や業界研究ができている
- 経営理念・企業文化・カルチャーの共感をしている
- 魅力的な経験やスキルを持っている
- 参加後に実現したいことが明確になっている
志望動機を作る際、どの企業でも通用する志望理由は相応しくありません。また、やりたいことが非現実的であったり、インターンの参加目的が明確になっていない志望動機も避けておきましょう。
「学びたい・成長させてほしい」という受け身のスタンスではなく、「自身の経験をもとに会社に貢献したい」といった積極的な姿勢で志望動機を伝えていきましょう。
②長期インターンに挑戦する
内定倍率の高い「難関企業」のインターンに参加するためには、周りの学生と差別化できる経験値も必要です。
書類選考や面接選考では「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」を中心に、あなたの過去の経験について深く質問があります。採用難易度が高いぶん、ありきたりな経験ではなく、あなたが熱量を注いで努力した経験を伝えることが大切です。
富士通のインターンに参加するかたの中には、下記のような「キラリと光る経験」を持っています。
- 長期インターン経験
- 学生団体の立ち上げ経験
- 起業・個人事業立ち上げ経験
- ビジネスコンテスト参加経験
- 異文化交流・留学経験
- 部活動の大会出場経験
- 理系学生・大学院生の研究
いまからできる最もおすすめな経験は、社員同様の実務を行う『長期インターン』です。長期インターンを通して、実務経験やスキル、実績をアピールすることができますし、企業で働く具体的なイメージを持つことにも繋がるでしょう。
実際に営業の仕事を経験して、営業が向いているとわかれば、志望動機や自己PRに組み込むこともできますし、志望理由に説得力が増します。
就職活動前に長期インターンを始める学生も多いため、「アピールできるポイントがない…」「学生時代の経験を差別化したい」と考えている方は、長期インターンを始めることをおすすめします。
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Renewでは、就職活動を見据えたうえで、一人ひとりにあった長期インターン先のご紹介と、内定率を上げるための選考サポートを行なっています!
③WEBテスト・SPI対策をする
WebテストやSPIが選考内容に含まれる場合は、過去問や問題集を使って練習をしておきましょう。
Webテストは、応募者の能力や性格を見極めるためのオンラインテストで、言語や計数といった能力検査と、社会適合性やストレス耐性を測定する性格検査があります。
Webテストの評価を最も重視するという企業はほとんどありませんが、WebテストやSPIで落ちてしまうのは非常に勿体ありません。Webテストの特徴や出題内容を把握して、効率的に勉強を始めましょう。
Webテストの合格ラインは企業によって異なりますが、大手企業・難関企業になればなるほど、ボーダーラインはあがります。Webテスト・SPI対策は、時間をかければ練習できるため、問題集や機能付きアプリを使って対策しましょう。(SPI対策アプリおすすめ人気ランキングはこちら)
④ES添削・面接対策をする
富士通のインターンに受かるためにも、エントリーシートの添削や面接練習は入念に行いましょう。
選考に落ちてしまう最も大きな原因は、自分ひとりで考えてしまうことです。ES添削や面接練習をする方法には、友達や先輩、大学の就職課(キャリアセンター)などがありますが、個人的におすすめなのは、外部の就職支援サービス(就活エージェント)です。
学校の友達や先輩に相談することも多いですが、就活のプロではありませんし、適切なフィードバックを貰えていない場合もあります。また志望業界や職種が少しでも異なると、エントリーシートや面接で違う視点のアピールが必要になるなど、業界ごとに求められる内容も少しずつ変わります。
就活エージェントは、毎年多くの就活生をサポートしている実績がありますし、完全無料で利用できます。企業の内部情報(働き方や雰囲気、選考対策)を把握しているため、最短距離で内定に近づけるサポートを受けられます。
就活エージェントは、時期問わずいつでも相談できるので、就活の相談先がない方はプロに頼ることから始めましょう。本当におすすめです!(就活エージェントおすすめ人気ランキングはこちら)
富士通のインターンに関する疑問を解決
最後に、富士通のインターンに関するよくある質問にお答えしていきます。
- 質問①:富士通のインターンはいつから始まりますか?
- 質問②:富士通のインターンは内定に直結しますか?
- 質問③:富士通のインターンに落ちたら本選考に進めませんか?
- 質問④:富士通の長期インターンに参加したいです
それぞれ解説します。
①富士通のインターンはいつから始まりますか?
富士通のインターンシップは、例年7月から12月頃にかけて募集が開始され、8月から翌年5月頃にかけてプログラムが実施されます。
近年、就職活動が早期化する傾向にある中で、富士通でも就活解禁日の3月1日よりも前に、インターンシップを実施しています。
富士通やIT業界に興味がある人はぜひ挑戦してみてください!
②富士通のインターンは内定に直結しますか?
富士通のインターンは、内定に直結します。
一部のインターンシップでは、インターンシップの参加者に対して、早期選考に案内したり、本選考の書類選考・適性検査が通りやすくなることがあります。
また、富士通では長期インターンの参加から、そのまま内定を得るルートもあります。
富士通への入社を強く希望される人は、早期選考の切符が手に入れるチャンスなので、インターンへの応募をおすすめします!
③富士通のインターンに落ちたら本選考に進めませんか?
富士通のインターンに落ちても、本選考に進むことができます。
インターンシップ選考で不合格だった場合でも、本選考に向けて自己分析、面接練習、企業研究を入念に行うことで、内定獲得の可能性を高めることができます。
インターンシップのエントリーシートが通過しなかった要因を分析し、改善を図ることが重要です。
富士通のインターンシップに興味がある方は、安心して挑戦してください!
④富士通の長期インターンに参加したいです
富士通では、長期インターンに参加することができます。
富士通では、「Fujitsu Professional Internship」という有償の職場受入型長期インターンを実施しています。
このプログラムの内容は、2週間以上の期間を通じて、富士通の仕事を実務に近い形で経験することができるものになっています。
参加対象は特に制限がなく、開催形式がオンラインのものもあるため、遠方の方でも参加できる可能性があります。
具体的な内容は、テーマによって異なるため、気になる人はこちらからご確認ください。
富士通の業務理解や社風を理解できるだけでなく、そのまま内定が得られるチャンスでもあるため、富士通を希望する人はぜひ挑戦してみてください!
まとめ
本記事では、富士通のインターン内容や倍率、早期優遇、選考通過に必要なポイントをまとめました。
- 富士通のインターンは倍率がかなり高い
- 富士通のインターンは本選考でも優遇される
- 富士通のインターンに落ちても本選考に参加できる
富士通のインターンに参加するためにも、自己分析や企業研究、ES添削や面接練習など、選考対策にしっかりと時間をかけましょう。会社の雰囲気や働き方を詳しく知りたい方は、OBOG訪問をしてみることもおすすめです。
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【総合商社】
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- 伊藤忠商事のインターン倍率・優遇
- 三井物産のインターン倍率・優遇
- 住友商事のインターン倍率・優遇
- 丸紅のインターン倍率・優遇
- 双日のインターン倍率・優遇
- 豊田通商のインターン倍率・優遇
【広告/コンサル】
- 電通のインターン優遇・倍率
- 博報堂のインターン倍率・優遇
- ADKのインターン優遇・倍率
- PwCのインターン倍率・優遇
- デロイトのインターン倍率・優遇
- 野村総研(NRI)のインターン倍率・優遇
- アクセンチュアのインターン倍率・優遇
- アビームコンサルティングのインターン倍率・優遇
【IT/人材】
- リクルートのインターン倍率・優遇
- サイバーエージェントのインターン倍率・優遇
- 楽天のインターン倍率・優遇
- LINEのインターン倍率・優遇
- DeNAのインターン倍率・優遇
- NTTデータのインターン倍率・優遇
- キーエンスのインターン倍率・優遇
- ベネッセのインターン倍率・優遇
- ニトリのインターン倍率・優遇
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URL | https://renew-career.com/corp |
本社所在地 | 〒105-0021 東京都港区東新橋2-7-3 昭和アステック1号館701 |
法人番号 | 1011001146920 |
設立日 | 2022年4月8日 |
代表者(代表取締役社長) | 柴田将希 |
事業内容 | 長期インターン求人サイトの運営 就活情報メディアの運営 |
許認可 | 厚生労働大臣許可番号 有料職業紹介事業(13-ユ-315467) |